保険マーケティング大学校

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敏腕マネーセミナー講師 敏腕マネーセミナー講師/廣瀬さんの原点は行動力と起業家精神にあった!?】秘密に迫る!②

廣瀬友二様プロフィール

主にマネー・相続のセミナー開催。 2016年は約108回講演、参加者平均約15名個別相談移行率約80%、面談後の契約率70%、自主開催50%。提携開催50%依頼先は既取引先法人、不動産会社、建設会社、など。また代理店会や保険会社からの依頼でFP向けの勉強会の講師も務めている。

講義のポイント

先生と呼ばれる保険営業2
  • 「良い講義」をすることが目的ではない
  • お客様の方から来てくれるようになる到達点がある
  • セミナー講師として成功する秘訣
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セミナー講師になったものの人が集まらない、セミナーの準備にばかり時間を取られる、そんなお悩みをお持ちかもしれません。

”良いセミナーをすること”が目的になっていませんか?

契約を取ることに徹底的にフォーカスして集客、セミナー、契約プレゼンをやり続け、 ある時点からは、お客様のほうから「契約したい」と言われるようになったという廣瀬さん。

そこには、途中であきらめない強い心がありました。

セミナーのみで保険営業を成功させている廣瀬さんから成功の秘訣をお聞きします。

廣瀬さん:参加していただいた方が、この先生はすごい相談しやすそうだなと。だから個別相談に持ち込んで、自分の話聞いてもらいたいなという話がとりあえずできれば、僕は内容はそんなにすばらしいことをやらなくてもいいと思っています。やはり一番大切なのは、我々事業活動として、お客様にフォローアップするには、ご契約をいただくというところまで考えてやらないと、ビジネスにもならないわけですよね。

花田:お金も続かないですからね、そうなると。

廣瀬さん:で、徹底的に個別相談移行率から契約プレゼンテーションを、もともと私自身が個人でやったのはあったので、そこにも自信がありましたし、そこにフォーカスして、そこから動員だったり集客をやり続けたというのが、恐らく成功の秘訣というか、かぎになったのではないかなというふうに思います。

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廣瀬さん:これもあくまでも持論なんですけども、その損害保険の研修時代に、全然見込み客もいない、ゼロからのスタートで。

花田:そうですね。地盤も何もないところですよね。

廣瀬さん:常に見込み客、常に新規を追い続ける。ある一定のラインに来たところで、すごく流れが変わったんですよ。一般種目で掛け捨て種目が3,000万を超えたら、急に流れが変わって、今まではずっと自分で飛び込みで新規を追いかけていたのが、お客様から紹介が来たり、追加の契約をしたいという流れが急に変わったんですよね。例えば生命保険から入っている人も、恐らく顧客が300件になったら…。

花田:件数が増えていくと、そんな状態になりますよね。

廣瀬さん:はい。自然に流れが変わります。

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廣瀬さん:日本の金融ビジネスがどうしても銀行さん、証券会社主導で、お客様が損をする。金融機関がひとり勝ちでもうかるというビジネスモデルになってしまっているんですよね。これを本来のファイナンシャルサービス、欧米でいうFPが、修正効率のいい商品を提案して、お客様のお金が増えていくというものをやはりつくり上げていきたいと思っています。

保険マーケティング大学校では、この講義動画のフルバージョンを視聴できます。もしあなたが、マーケティングを継続的に学べる環境に興味がありましたら、下記よりご入会ください。

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